GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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Honda S2000

今回紹介するMODはHonda S2000です。

色々弄られてるS2000です。
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エンジンです。
F20C型:2.0L 直4 DOHC VTEC 後期型の可能性?しらn
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トランクです。
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内装です。
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最後に。
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Author: Sefa Üstün

DL
http://www.gtavicecity.ru/gta-san-andreas/cars/50078-honda-s2000.html

S2000(エスにせん)は、本田技研工業がかつて生産、販売していたFRオープン2シーターのスポーツカーである。
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本田技研工業創立50周年記念として、1998年に発表され、1999年4月に29年ぶりに販売されたFR車である。環境性能を追求しており、10・15モード燃費も11~12km/Lとスポーツカーにしては良い方である。ベストカーのスポーツカー企画では100点を獲得するなど本格的なスポーツカーとして君臨した。
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2009 Mugen TYPE-R

今回紹介したMODは2009 Mugen TYPE-Rです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。
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最後に。
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※差し替えました

Author:firestone

DL
http://www.gamemodding.net/en/gta-san-andreas/gta-sa-cars/17561-2009-honda-civic-type-r-mugen-tuning.html

8代目欧州仕様シビック(3代目欧州専売車)をベースとした3ドアのハッチバックとなる。2006年のジュネーヴモーターショーでプロトタイプが展示され、2007年より発売開始した。イギリスで生産される。
エンジンはK20Z型 2.0L 直4 DOHC i-VTECで、最高出力は201PS/7,800rpmと控えめになっている。これに6速MTが組み合わせられる。車両重量は1,267kgである。サスペンションは、フロントがマクファーソンストラット、リアはトーションビーム。内装は8代目欧州仕様シビックに準じており、シフトレバー付近にシリアルナンバー入りのプレートが配されている。「TYPE R」と「TYPE R GT」の2グレードがあり、「TYPE R GT」は運転席・助手席独立した温度調整可能なエアコン、クルーズコントロール、カーテンエアバッグなどを装備する。
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Honda Civic Si 1986

今回紹介するMODはHonda Civic Si 1986です。
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エンジンです。
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トランクです。 エクストラパーツはランダム出現です。
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内装です。
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テクスチャです。
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改造パーツが付属します。 製作者の画像です。
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最後に。
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Author: Mad_Driver10

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=detail&cat=140&id=58420

1983年9月22日、この車のボディーの特徴である「マン・マキシマム・メカ・ミニマム:MM」の設計哲学のもと、通称「ワンダーシビック」にモデルチェンジした。4ドアセダンと5ドアハッチバックシャトルは3ドアから1ヶ月遅れの10月20日から販売された。同一の商品名でありながら、3/4/5ドアの各々に専用のプラットフォーム(フロアパンおよびボディシェル)を採用している。
エンジンは、当初 EW型 1.5LとEV型 1.3LのSOHC CVCC 12バルブエンジンが搭載された。
1.3L仕様はヘッドライトの形状が違い、「23L」、 「33U」、「53U」、「プロ」などはライトが引っ込んでいる。また、初期のアメリカ仕様は法規制により規格角形ライトであるため、これらと同じ顔つきをしている。ただし、後期型には異形ヘッドライトの「33L」があるため法則が若干崩れている。なお、逆に1.5L仕様のうちシャトル「55M」のみ規格角形ライトを持っている。
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1985年9月25日、マイナーチェンジ。3ドアはフロントバンパー大型化、「Si」と1.5L仕様のリアガーニッシュをテールライト同色に変更。4ドアはフロントグリルおよびサイドマーカーの形状変更。トランクリッドの開口部がテールライト上からバンパー上となり、これに伴いテールライトなどのデザイン変更。5ドアはフロントグリル変更。「Si」3/4ドアとも、シースルー型ヘッドレストに変更。ホンダマチック車について、「Si」と1.5L仕様はロックアップ機構付き4速フルオートマチック、1.3L仕様も同機構付き3速フルオートマチックへ変更により、燃費が改善された。
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Honda S2000 RS-R

今回紹介するMODはHonda S2000 RS-Rです。
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エンジンです。
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お おう
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トランクです。
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内装です。
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最後に。
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Author:Jay

DL
http://www.remixedmods.blogspot.co.uk/2014/02/honda-s2000-rs-r.html#.UvTW1_l_t8E


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Honda beat

今回紹介するMODはHonda beatです。
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エンジン・トランクは開閉しません。
内装です。
特徴的なシートは残念ながら再現されていません。
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最後に。
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Author: S13


DL
https://skydrive.live.com/?cid=875101f303cb52e1&id=875101F303CB52E1%21185



ビート(Beat)は、本田技研工業がかつて生産、販売していたオープン2シーターの軽自動車である。
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ビートはNSXと同様のミッドシップエンジン・後輪駆動という配置・ドライブトレインであり、ほぼ同時期の開発・発売とあって、その相似がとりあげられることもある。実際には開発チームは別々で双方の人的交流もなかったが、ルームミラーは開発陣が意図してNSXと全く同じものを装備していた。
量産車として世界初のミッドシップでフルオープンモノコックボディである。サスペンションは四輪独立懸架のストラット式で、軽自動車としては初めて四輪ディスクブレーキ、SRSエアバッグ、サイドインパクトビームを採用した。駆動方式がMRということもあり、タイヤは前13インチ、後14インチと前後が異なるサイズを採用した。駆動輪である後輪のブレーキディスクは、当時のプレリュードのものが流用されていた。パワーステアリングは装備されておらず、ハンドル回転時の遊びも少ない。
1,175mmの全高は日本車の中でも特に低く設定した。そのため室内は狭いが、センターコンソールを助手席側に約2cm寄せて、運転席を助手席よりも広く設定した。トランク容量も極めて小さく、純正オプションとしてトランクリッドに取り付けるキャリアが用意されていた。オプション品のカーオーディオ は、車速に応じて音量を調整する「スカイサウンドシステム」を装備した。しかし、センターコンソールの幅の狭さから、一般的なDINに対応したオーディオを装着するには、社外品のアダプターなどを必要とした。
車両中央に横置きされる直列3気筒 SOHC 4バルブ 656ccのE07Aは、自然吸気(NA)だが独立3連スロットルと燃料噴射制御マップ切換方式を組み合わせた吸気システム「MTREC」(Multi Throttle Responsive Engine Control) により、自然吸気の軽自動車としては唯一自主規制に達する64PSを8,100rpmで発生する。レッドゾーンは8,500rpmと高回転型に設定されている。
トランスミッションは、シフトストロークを短く設定された5速MTのみで、ATの設定はなかった。
当時の運輸省の反発をさけるため、スポーツは名乗らず、「ミッドシップ・アミューズメント」と冠していた。
1991年8月5日に死去した本田宗一郎も、同年5月15日の発表会に出席しており、本田が最後に見送った4輪車となった。
2010年5月9日には、ツインリンクもてぎで開催されたオーナーミーティングのオーバルコースにおいて行われたパレードランに、569台が参加した。これはホンダの同一車種よる世界最大のパレードランとなり、ギネス記録に認定された。総生産台数は3万3,892台であった。
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BX

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