GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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Mitsubishi Lancer Evolution IX Tunable

今回紹介するMODはMitsubishi Lancer Evolution IX Tunableです。

ウイングを付けて撮影しています。
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エンジンです。 IXは4G63にMIVECが搭載されます 4G63の最終進化形態・・・!
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トランクです。
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内装です。
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テクスチャです。
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御なじみアドバンカラー
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改造パーツ。
シートとマフラーが変わります。
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バンパー
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リアバンパー
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メーターと
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トリカゴが追加されます。
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ウイング。
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サイドスカート。
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最後に。
このMODは純正オプションのBBSですね デフォはエンケイだったかな
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Author:alexey

DL
http://www.gamemodding.net/en/gta-san-andreas/gta-sa-cars/9806-mitsubishi-lancer-evolution-ix-tunable.html

ランエボに搭載されるエンジンとして初の連続可変バルブタイミング機構MIVECを採用、最大トルク(GSR:40.8kg-m、RS/GT:41.5kg-m)発生回転数がエボVIII MRの3,500rpmから3,000rpmに下がり、また今回からターボのコンプレッサーハウジングを変更、コンプレッサーホイールにマグネシウム合金を(GSRではオプションとして)採用し、従来のアルミニウム合金よりもレスポンス向上を図った。その結果、低回転域のトルクアップおよびトルクバンド幅の増大と高回転域でのレスポンスが向上した。
しかし、マグネシウムコンプレッサー仕様は、過給圧を上昇させるとコンプレッサーブレードが割れやすいことが報告されている。GSR用などのアルミニウムコンプレッサー仕様に交換する事により解消が可能であるが、高額な部品であるためユーザーの負担は大きい。2005年12月以降生産分については対策品がつけられており、部品番号の末尾が0から1に変更されている。
本モデルから、GSRとRSの中間グレードとしてGTがラインナップに加えられた。GTはリアデフにRSの機械式1.5WAY、5速MT、リア薄板ガラス、マグネシウム合金ターボを標準装備し、その他のボディーカラーの選択、オートエアコン・キーレスエントリーなどの快適装備、ビルシュタイン社製ダンパー(レスオプション可)、ブレンボ社製ブレーキなどの足回りなどはGSRと同じである。車両本体価格はGSRより抑えられており、車重もGSRより約20kg軽い。なお、本モデルからは、グレードに関係なくスペアタイヤを載せず、パンク修理キットでの対応に変更され、更なる軽量化が図られている。
その他、エボVIII MRから基本コンポーネンツ(スーパーAYC(RSおよびGTでは機械式LSDだが、RSはオプションで選択可能)、ACD、ビルシュタイン社製ダンパー採用、ルーフやドア内部のサイドインパクトバーをアルミ化、ルーフのアルミ化など)は変わらないものの、不評を受け、VIIIで採用されていた先述のブーレイ顔が廃止され、スーパー耐久仕様のフロントバンパーに近似したデザインのものとなった。またリアバンパー中央部にディフューザーを装備し空力を向上させ、リアの車高を5mm落し接地性向上を図った(これはGSRのみで、GT及びRSの車高変更はなされていない)。
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最後に 製作者? の動画
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Mitsubishi Lancer Evolution III

今回紹介するMODはMitsubishi Lancer Evolution III です。
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エンジン トランクは一応開きます
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内装です。
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最後に。
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Author: 41aeimi

DL
http://www.gamemodding.net/en/gta-san-andreas/gta-sa-cars/38434-mitsubishi-lancer-evolution-iii.html


発売。型式名“E-CE9A”。通称“エボIII”。
エボIIで完成された基本構造を引き継ぎ、エンジンの冷却性能や空力性能の向上を目的に開発された。市販車でも異例の大型のリアスポイラーや、開口部の大きいフロントバンパーを備える。外装だけでなくエンジンにも改良が加えられ、出力を270PSまで向上させた。
しかし大幅な出力向上のため、比較的高い圧縮比(ターボエンジンの平均的な圧縮比が8〜8.5、エボIIIの圧縮比は9)を採用した結果、少し過給圧を上昇させるだけでもトラブルが発生しやすくなった。対策として、エボIIのピストン(後にエボIX用ピストン)を流用し圧縮比を下げ、カムシャフトを交換することで、オーバーラップを大きく取って圧縮圧力を逃がす、などの方法がある。
エボIやエボIIと比べ、派手なエアロパーツや高性能な機構を搭載するため、歴代ランエボの中でも人気がある。また、WRCでも好成績を残し、他のWRC参戦メーカーからも開発の参考とされた。
また、ターボラグの解消を目的として、2次エア供給システム(PCCS)が搭載されている。しかし、WRCでの使用を目的としたシステムであり、WRCの規定上、市販車にも同様の機構を搭載する必要があるため搭載されたもので、市販車では動作しないように設定されている。大径タービンを搭載するエボIIIには、特に有効なシステムであった。
用意されたボデーカラーは、スコーティアホワイト・クイーンズシルバー・モナコレッド・ピレネーブラック・ダンデライオンイエロー
WRC Gr.Aに1995年第4戦ツール・ド・コルスから1996年第9戦ラリー・カタルーニャまで14戦に参戦し、1995年第4戦ラリー・オーストラリア、1996年第1戦スウェディッシュ・ラリー、第2戦サファリ・ラリー、第5戦ラリー・アルゼンチン、第6戦1000湖ラリー、第7戦ラリー・オーストラリアで優勝した。
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エボⅢくらいからラリーの成績が安定してきましたね。
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ランエボ生産中止age(2014 4月上旬)

 

1987 Mitsubishi Galant VR-4 (E39A)

今回紹介するMODは1987 Mitsubishi Galant VR-4 (E39A)です。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 エクストラパーツはランダム出現です。
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後部座席。
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最後に。
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Author: Mad_Driver10

Improved Vehicle Features対応MOD

DL
http://gta-unlimited.ru/files/file/165-1987-mitsubishi-galant-vr-4-e39a/

ギャラン(GALANT )は、三菱自動車工業の自動車。現在は海外専売車種であり、日本ではギャランフォルティス(海外名:ランサー)が販売されている。
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6代目(1987年-1992年)
1987年登場。「E30系」はΣのサブネームが取れ、2代目以来久々に単なる「ギャラン」の車名に(5代目Σを1990年まで併売)。スリーダイヤのエンブレムが復活した(トランクリッドにはMMCのエンブレムも残っている)。G(グレ)、V(ヴィエント)、M(ミュウ)、4WD-V、と命名された4つのシリーズで構成されている[5]。オーガニックフォルムと呼ばれるS字状のサイドビューと三菱伝統の逆スラントノーズを久々に復活させたのが特徴である。
トップグレードであるVR-4は、三菱の看板車種かつ競技ベース車として世界ラリー選手権 (WRC) グループAに参戦させることを前提として開発され、当時のハイテク装備(4VALVE、4WD、4WS、4IS、4ABS)を「ACTIVE FOUR」と呼称して装備し、当時直列4気筒史上最強のネット値205PSを発生させる名機4G63ターボエンジン(インタークーラ付)を搭載したスポーツセダン。初期205ps→中期220ps→後期240psとマイナーチェンジ毎にパワーアップが図られ、並み居るバブル期の国産車でも屈指の快速を誇った。マイナーチェンジ時に追加されたAT車は、小径T/Cをはじめとした異なるチューニングとなっており、最高出力は210psに抑えられている。その4G63ターボエンジンと4WDシステムはランサーエボリューションに受け継がれ、年々進化していった。ランエボだけでなく現代の国産ハイパワー4WD車の元祖であり、三菱の自動車史に残る名車・傑作の一つとして現在も評価が高く、程度の良い個体は中古車市場ではランサーエボリューションI - IIIよりも高価になる場合もある。
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Mitsubishi Eclipse GSX 1999

今回紹介するMODはMitsubishi Eclipse GSX 1999です。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。
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最後に。
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Author: Jack EVO

Improved Vehicle Features対応MOD。

DL
http://www.libertycity.ru/files/gta-san-andreas/60068-mitsubishi-eclipse-gsx-1999.html

Mitsubishi Eclipse GSX 1999
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Mitsubishi Eclipse GTS 2003

今回紹介するMODはMitsubishi Eclipse GTS 2003です。
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エンジンです。 凝っています。
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トランクです。
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内装です。
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補強はランダム出現です。
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最後に。
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Author:?

Improved Vehicle Features対応MOD。

ダメージモデルがリアルだったりと気合の入ったMODです。

DL
http://www.libertycity.ru/files/gta-san-andreas/54144-mitsubishi-eclipse-gts-2003.html


エクリプス(ECLIPSE )は、三菱自動車工業の米国法人、MMNA(MITSUBISHI MOTORS NORTH AMERICA、北米三菱自動車)が生産していたクーペ・スパイダー(コンバーチブル)である。
販売は北米市場を中心に展開されていた。2代目までは日本でも販売されていたが、3代目からはラインナップから落ちている。但し3代目は左ハンドルながら、日本へエクリプススパイダーが2004年から2006年まで逆輸入されていた
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1980年代後期、三菱自動車が北米市場で展開していたラインナップにあったスポーツカーは「スタリオン」のみであった。当時はコンパクトカーを中心に小型車、ポニーカーの人気が高まっていた時期でもあり、現地で展開していた日本メーカーにはマツダ・RX-7や日産・300ZX、トヨタ・スープラなど強力なライバルがいた。しかしスタリオンだけでは訴求力に欠いており、新たなモデルの開発の必要に迫られていた。
また時を同じくして当時提携関係にあったクライスラーでは、同社で販売していたレーザーがモデル末期に差し掛かっており、このクラスの後継車の開発の必要に迫られていた。
類似したコンセプトの車種の開発に迫られていたこともあり、三菱とクライスラーは新型車の開発で協業することとなる。かねてからの課題であった輸入車規制に対して対応する必要があったこともあり、両社は北米市場で展開する小型車を生産するための合弁企業「ダイアモンド・スター・モーターズ(DSM)」(現在のMMNAのディビジョンのひとつ)を1985年10月に設立し、新型スポーツカーの開発に取り組むこととなった。DSMはその出資比率により設立当初から三菱色が強く、これにより新型スポーツカーの開発にはギャランをベースとすることとなった(DSMで生産されている車はその後も三菱車か、あるいはそれがベースとなっているものが殆どである)。
こうしてエクリプスは誕生し、市場に展開されることとなった。 なお、クライスラーによるバッジエンジニアリングが前提であったため同時期に姉妹車である「プリムス・レーザー」、「イーグル・タロン」も展開されている
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