GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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2014 McLaren 650S Spider

今回紹介するMODは2014 McLaren 650S Spider です。
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エンジンです。 
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ボンネット。
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内装です。
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このタイプはランダムです。
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最後に。
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Author: Nathan Ferdinand & NGR_Ardiansyah

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=detail&cat=154&start=0&id=61181&orderBy=

マクラーレン・650S(McLaren 650S)は、イギリスの自動車メーカー、マクラーレン・オートモーティブが製造・販売している自動車である。
650Sは2014年ジュネーブショーにて正式にお披露目された。P1の下位モデルに位置し、先に生産終了を発表したMP4-12Cの実質的な後継車となる。車名の650Sは650馬力を表しSはスポーツを意味する。その650馬力は12Cにも搭載されている93.0mm×69.9mmのオーバースクエアストロークである、M838T型V8ツインターボエンジンを50馬力引き上げたものである。最大トルクも600Nm(61.2mkg)から、678Nm(69.1mkg)に増大された。
スタイリングはフロントのそれはP1を踏襲、リアのそれは12Cを踏襲。機構としては12Cにも搭載されているエアブレーキも搭載、P1に搭載されているIPAS(Instant Power Assist System)は搭載されていない。12Cと同様クーペとスパイダーが用意される。全長も延ばされその結果フロントオーバーハングも長くなり、フロントの車高を40mm上げる機能が装備される。
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2014 McLaren P1

今回紹介するMODは2014 McLaren P1です。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。
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最後に。
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Author: Nathan Ferdinand, xshima222 & EightyEight


DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=55870&t=1


マクラーレン・P1(ピーワン、 McLaren P1 )は、マクラーレン・オートモーティブが製造販売を予定している自動車である。 車名のP1は、Position1の略でつまり1位を意味する。
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2012年のパリサロンに出品後、2013年のジュネーヴショーで正式に詳細なスペックとともに発表された。生産予定台数は375台、日本での販売価格は9,661万5,000円(税込み)を予定。
P1はMP4-12C同様ディヘドラルドア、カーボンコンポジット製モノコックを採用。ボディデザインは野生動物からインスピレーションを得たとしている[2]。ブレーキはF1マシンでも提携している日本の曙ブレーキ工業製で、ブレーキディスクは新開発のカーボンセラミック製[3]。タイヤはピレリとの共同開発。
サスペンションはRCC(レースアクティブ・シャシー・コントロール)により、公道モードからレースモードまで4段階に調節可能[4]。リアウイングも公道モードの120mmから、レースモードでは300mmまで上昇する[5]。グラウンドエフェクトやウィング効果により、最大600kgのダウンフォースを発生し、コーナリング中の横Gは最大2Gに達する[5]。
エンジンもMP4-12Cと同じ3.8リッターV8ツインターボを搭載するが、最高出力は737PS/7,500rpmに高められた。さらにF1のKERSに似たIPAS(Instant Power Assist System、アイパス)とよばれるハイブリッドシステムが搭載され、179PSの電気モーターのアシストにより最高出力916PS、最大トルク900Nmを発揮させる。モーターのみでも10km以上(欧州複合モード)のEV走行が可能。バッテリーの充電へはアクセルオフ時のエンジンからか外部充電(2時間)によるものとし、回生ブレーキは使用していない。
他にもリアウィングの抵抗を減らすドラッグリダクションシステム (DRS) や、リア内輪にブレーキをかけて旋回能力を向上させる「ブレーキステア」といったF1関連の技術を用いている。IPASとDRSはステアリング上のボタンで操作する。
0-100km/h加速は3秒未満、0-200km/h加速は7秒未満、0-300km/h加速は17秒未満、最高速は350km/hと発表されている
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McLaren MP4-12C 2012

今回紹介するMODはMcLaren MP4-12C 2012です。

こちらはテクスチャです。
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エンジンです。
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ボンネット。
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内装です。 良く出来ています。
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残りのテクスチャです。
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最後に。
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Author: Matheus340

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=44048&t=1

ImVehLM,Steering Mod対応MOD。 付属しています。

McLaren MP4-12C 2012。
マクラーレン MP4-12C(エムピーフォーダッシュトゥエルブシー)はマクラーレン・オートモーティブが開発したスーパーカーである。
フェラーリやマセラティなどでデザインを手がけてきたフランク・ステファンソンがデザインを担当した。
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車の名称であるMP4-12Cの由来は、V型12気筒エンジン並みの性能を備えた、カーボンファイバー(Carbon fiber)を使用した車、からきている。MP4とは、1981年以来マクラーレンのF1マシンで使用されている呼称である。正式発表前は「P11」と呼ばれることもあった。ドアはサッシュレスのディヘドラルドアを採用している
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McLaren F1

今回紹介するMODはMcLaren F1です。
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ボンネット。
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エンジンです。
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内装です。 このMODはdff1.51 MB,txd1.76 MBと軽い代わりに内装がバッサリ切り捨てられています。
ハンドルが真ん中にあるのは珍しいですね。
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最後に。
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Author: FanFanD

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=47973&t=1

McLaren F1。
マクラーレンF1(McLaren F1 )は、F1コンストラクターであるマクラーレンが1991年に発表したスーパーカー。
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マクラーレンの創始者であるブルース・マクラーレンの果たせなかった、「マクラーレンの名を冠したロードゴーイングカー」を具現化した車である。設計はブラバムやマクラーレンのF1マシンの設計者である、自動車デザイナーゴードン・マレーの手によるもの。エクステリアデザインはピーター・スティーヴンスである。当然ゴードンの嗜好や思想を充分に反映させたデザインとなっている。新車価格は当時日本円にして約1億円であったが、それでも売れば売るだけ赤字になるというほどにコストが惜しみなく注ぎ込まれた車である。F1登場以前の超高性能スポーツカーにはフェラーリ・F40、ポルシェ・959などがあったがいずれもターボ過給されたエンジンであり、エンジンレスポンスが悪く、なおかつ快適性が劣っており日常的に乗れるような車ではなかった。そこへホンダがNSXを市販し、その快適性は「スポーツカーとしては運転しやすく快適すぎる」という批判があったものの、従来のスポーツカーとは一線を画しており、ゴードンは求める絶対性能は違いこそすれNSXをベンチマークとし、F1の開発中もNSXを所有し快適性とスポーツカーとしての性能の指標としていた。ゴードンはNSXを評して「F1が10点満点ならば、NSXは7点、そのほかのスポーツカー(F40や959、ブガッティ・EB110)は2点か3点」とした。さらにゴードンは「20世紀最後の工業製品として、10年、20年後にも見劣りすることのない究極の自動車」をテーマに掲げ、これを具現化させた。従来のいわゆるスーパーカーはともすればレトロな存在だったが、マクラーレン・F1はスーパースポーツの常識を塗り替え、スーパースポーツの基準を大きく引き上げた。
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McLaren MP4-12C Speedhunters Edition

今回紹介するMODはMcLaren MP4-12C Speedhunters Editionです。
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エンジンです。
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ボンネット。
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内装です。
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テクスチャです。
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最後に。
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DL
http://www.mediafire.com/?ydk64on9asccx5o

 

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