GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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EMB Alabeo PITTS S2S Blue


DL
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North American T-6 TEXAN

今回紹介するMODはNorth American T-6 TEXAN です。
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コクピットです。
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Author:Rasper

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http://www.gtainside.com/en/download.php?do=detail&cat=234&start=32&id=63534&orderBy=

T-6 テキサン (Texan;テキサス人の意)は、1930年代から1960年代にかけて使用されたノースアメリカン社製のレシプロ高等練習機。製造国アメリカの陸軍・海軍は元より、イギリスやイギリス連邦諸国で使用され、第二次世界大戦後は日本を含むさらに多くの国で使われた。アメリカ陸軍ではAT-6、アメリカ海軍ではSNJ、英連邦諸国では「ハーヴァード(Harvard)」と称された。
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テキサンの初飛行は1935年4月1日。当初は基本戦闘練習機(Basic Combat)BC-1として採用されたが、この機種はまもなく高等練習機(Advanced Trainer)に統合され、本機もAT-6となった。AT-6は大量のパイロットの育成を必要としていた英連邦諸国からも多数の発注を受け、早期から大規模な量産が行われた。海軍向けのSNJには空母への着艦訓練用に着艦フックを装備したモデルもある。
操縦訓練だけでなく、対地攻撃、連絡、偵察、救難などに幅広く用いられ、1942年7月にはメキシコ沿岸でドイツ潜水艦の撃沈も記録している。
第二次世界大戦の終結後は、多くの機体がT-6Gとして再生され戦後の標準練習機となったほか、実戦でも活用された。朝鮮戦争では、後席に陸軍の偵察員を乗せて前線の敵後方に回り込み、低空から戦闘爆撃の誘導を行う「モスキート・ミッション」にも従事した。この任務には当初T-6Fが使用されたが、途中からT-6Gを改装したLT-6Gに交替した。フランスに供与されたT-6Gは、翼下にガンポッドやロケット弾を搭載しアルジェリア戦争で対地攻撃に用いられた。
敵国であったドイツや日本にも提供され、最終的な使用国は40以上、生産機数は各型合わせて15,495機に及び、一部の国では1990年代に入ってもまだ現役にあった。現在でも飛行可能な機体が多く、海外のエアショーではしばしば飛行する姿を目にすることができる。
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F-22 Raptor

今回紹介するMODはF-22 Raptorです。
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コクピットです。
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リボン付きの死神の機体みたいです。
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最後に。
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Author:agxhack

DL
http://www.mediafire.com/download/v132oygm7kfy1p5/F22_Raptor_ACAHtoSA.RAR

F-22は、ロッキード・マーティン社とボーイング社が共同開発した、レーダーや赤外線探知装置などからの隠密性が極めて高いステルス戦闘機。愛称は猛禽類の意味のラプター(Raptor)。複数の用途での運用が可能なマルチロール機であるが、開発元のロッキード・マーティン社はAir superiority(制空)ではなくAir Dominance(航空支配)というキャッチフレーズを用いている。
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アメリカ空軍のF-15C/D制空戦闘機の後継機として、ロッキード・マーティン社が先進戦術戦闘機計画に基づいて開発した、第5世代ジェット戦闘機に分類される世界初のステルス戦闘機。ミサイルや爆弾の胴体内搭載などによるステルス特性や、ミリタリー推力での音速巡航(スーパークルーズ)能力を特徴とする。
同空軍が運用するF-15E戦闘爆撃機と同じく多用途戦術戦闘機に分類されるが、対地兵装の搭載能力は限定的であり、ステルス特性を生かして効果的に対空装備を無力化したり、より空戦能力側に振った能力を生かすことにより、航空優勢(制空権)を確保するための機体と言える。
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OV-10D Bronco

今回紹介するMODはOV-10D Broncoです。
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コクピット。
前。
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後ろ。
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Mk4.Mod.0 20mmガンポッド?
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最後に。
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Author: black_hunter

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OV-10 ブロンコ(OV-10 Bronco)は、アメリカ合衆国のノースアメリカン社が開発したCOIN機。
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1959年にアメリカ海兵隊ではOE-1 バードドッグの後継機として高性能の観測機の開発を決め、またアメリカ空軍ではA-1 スカイレイダー攻撃機やB-26 インベーダー爆撃機を代替するCOIN機を求めており、さらにアメリカ陸軍でも独自の近接航空支援機を求めていたことからアメリカ陸・海・空軍では、それぞれ機体の研究を開始したが、1963年9月に三軍共通のCOIN機を共同開発する方向で進められることになり、軽武装偵察航空機(LARA)計画としてアメリカ海兵隊機の調達を管理するアメリカ海軍が所管することになった。10月にはLARA計画の提案要求(RFP)が出され、優れた短距離離着陸(STOL)能力を持ち、最大速度265kt以上、固定武装として7.62mm機銃4挺装備、兵装搭載能力1,088kg、空挺隊員6名または貨物910kgを輸送もしくは空中投下が可能な事が求められた。この要求に対して国内メーカー11社から設計案が提出され、1964年8月の最終審査でノースアメリカン社のNA-300案の採用がアメリカ海軍から発表された。同年10月17日にはYOV-10Aの名称で7機の試作機が発注されている。
YOV-10Aは記録的なスピード開発で進められ、1965年7月16日に試作初号機が初飛行し、試作機7機のうち試作5号機以降は主翼端が延長され、試作7号機ではP&W社製T74ターボプロップエンジンからギャレット社製T-76ターボプロップエンジンに換装されている。YOV-10Aの飛行試験では速度性能や高速安定性などが要求値を大きく下回ることが判明し、さらに一度落選したコンベア社が、自社開発したモデル48 チャージャーの比較審査をアメリカ海軍に求めたため飛行試験は長期化した。ノースアメリカン社では、要求値を満たすために主翼をさらに1.79m延長して12.5mとし、エンジンも出力強化型のギャレット社製T-76-G-10/12ターボプロップエンジンに換装された。また、装甲強化や防漏タンクの改良、エンジンナセルの取り付け位置を15cm外側に移して観測員席への騒音減少を図り、胴体下面の機銃収容ウェポン・スポンソンも下反角を付けるなどの改修が施された。
LARA計画では途中でアメリカ陸軍が、近接航空支援の分野で縄張りを主張していたアメリカ空軍から反対を受けて計画から降りたため三軍共用化は崩れたものの、アメリカ空軍がまず109機を発注、続いてアメリカ海兵隊が76機を発注し、量産初号機は1967年8月6日に初飛行した。量産機にはOV-10Aの制式名称が与えられている。
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A-10との入れ替わりで退役した模様。

 

IA-58 Pucara

今回紹介するMODはIA-58 Pucara です。
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コクピットです。
やっぱり前で操縦して
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後ろが火器担当なのでしょうかね
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武装です。
対ゲリラということですがどう考えてもオーバーキル…なのはきっと気のせいでしょう(白目
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最後に。
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Author: GTAMLWebsite

DL
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FMA IA 58 プカラ(スペイン語: FMA IA-58 Pucará)はアルゼンチンのアルゼンチン軍用機製造工廠(FMA)が開発したCOIN機である。対ゲリラ戦やフォークランド紛争で実戦を経験している。
愛称のプカラ(Pucará)は南アメリカ先住民が築いたアンデスの石の要塞の名にちなんでおり、アイマラ語で「強きもの」を意味する
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アルゼンチンが国内の共産ゲリラ対策として開発・配備したターボプロップ双発のCOIN機である。対ゲリラ戦では有効な存在であったが、携行地対空ミサイルの登場により生存性が低下しCOIN機という機種そのものが衰退していくことになる
フォークランド戦争にも投入されたが、正規軍相手では殆ど戦果を挙げられなかった。最終的に148機が生産され、22機が輸出されている。
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