GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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Vauxhall Corsa

今回紹介するMODはVauxhall Corsaです。
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エンジンです。
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トランクです。 御馴染みのスペアタイヤ入りです。
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内装です。 まあまあの出来です。
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テクスチャです。
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最後に。
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DL
https://rapidshare.com/#!download|552p1|844276360|Vauxhall_Corsa_Rally.rar|8547|0|0


Vauxhall(ボクスホール)は紳士の国(英国)の自動車メーカーですが,1925年にGM(ゼネラルモーターズ)
に買収されています。 以上のことを踏まえてお読みください。
Vauxhall Corsa。
コルサ(Corsa )は、GMグループの小型乗用車である。
初代モデルの発売は1982年で、GMグループ傘下にあるオペル、ボクスホール、ホールデンなど、市場によって様々なブランド名の元に販売されている。また、生産工場もスペインのサラゴサをはじめ、ブラジル、メキシコ、南アフリカ、インドなど多くに及ぶ。
日本では、2代目、3代目モデルが、『オペル・ヴィータ(Vita )』として販売されていた。
尚、C(3代目)までは日本人である児玉英雄がエクステリアデザインに携わっていた。
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このMODは三代目(多分^^;)と思われます。
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CR-X Delsol SiR

今回紹介するMODはCR-X Delsol SiRです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 それなりです。
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最後に。
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DL
http://s13gtasa.blog61.fc2.com/blog-entry-124.html



CR-X Delsol SiR。
CR-X(シーアール-エックス)は、本田技研工業がかつて生産、販売していた小型乗用車である。初代と2代目はハッチバック型、3代目はタルガトップ型である。
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1992年3月6日に発売された。CR-X delSolとしてモデルチェンジされた(欧州向けはCRX、北米向けはCivic delSolと名付けられた)。
スイッチ操作のみで屋根をトランクルームの専用ホルダーに収納できる、『トランストップ』と名付けられた電動オープンルーフが最大の特徴である。なお、手動で取り外す仕様もあり、こちらは取り扱いの負担軽減のため軽量なアルミ製となっている(トランストップはスチール製)。
搭載されるエンジンは、前モデルと同じB16A型 1.6L 直4 DOHC VTEC が「SiR」に設定されており、最高出力は170PSに向上している。その他に、前期型にはD15B型 1.5L 直4 SOHC VTEC の「VXi」、後期型にはD16A型 1.6L 直4 SOHC VTEC の「VGi」が用意された。
前期型はヘッドランプの内側に丸いアクセサリライトを埋め込んだ4灯式で、後期型はアクセサリライトを廃した2灯となっている。
ミッドシップ車のようなディテールを生かして、駆動方式をFFからMRに改造したカスタムカーが製作されたこともある。
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Amazing Screenshot 1.0

今回紹介するMODはAmazing Screenshot 1.0です。

SS撮影の補助CLEOといったところです。
任意のタイミングで停止でき,ズームなどが可能です。

撮りにくい飛行中のSSもこんな感じ。
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もう一枚。 大変撮影が楽になります。
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起動すると,操作説明が。 暫くすると消えます。
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スタント撮影も思いのまま。
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上は少し高すぎですね^^;
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DL
http://www.gtaforums.com/index.php?showtopic=543523

操作方法はread meにも書いてあります。

今回撮影に使用したのは
FA-18D HornetRenault Alpine 110です。

製作者の動画。

 

SEAT Ibiza Rally

今回紹介するMODはSEAT Ibiza Rallyです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 まあまあの出来です。
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スペアタイヤが見えますね^^
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テクスチャです。
Alternate Paint Jobs。
1
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2
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最後に。
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DL
https://rapidshare.com/#!download|847p1|2448514468|SEAT_Ibiza_Rally.zip|8301|0|0


SEAT Ibizaのラリーカー…ということでしょうか(調べても出てこない^^;)
rally_seat.jpg
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Mitsubishi lancer Evolution VI&Paintjobs

今回紹介するMODはMitsubishi lancer Evolution VI&Paintjobsです。
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エンジンです。
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トランクです。
後述の改造できないタイプで撮影しているのでこうなっています。
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内装です。 良く出来ています。
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後部座席。
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改造可能です。
マフラー。
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バンパー。
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リアパンパー。
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トリカゴ。
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ウイング。
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サイドステップ。
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Bonus。 製作者のssです。 手抜き
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テクスチャ。
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Mitsubishi lancer Evolution VI Paintjobs
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Tommi Makinen 2 (For BodyKits) コメントより抜粋
多分違うところはウィングに色がついているかどうかではないでしょうか。
サイドステップは標準と同じなのですが、フロントをつけると何故か消えてしまうので、それを補う形になっているようです。
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最後に。
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クラッシュorz (エアバックが付いているよ という意味です。)
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Author:Matheus-340

DL
Mitsubishi lancer Evolution VI
http://mttrance.blogspot.jp/2010/12/mitsubishi-lancer-evolution-iv-gsr-99.html


Mitsubishi lancer Evolution VI Paintjobs
http://www.mediafire.com/?bnhkgft6qmu4l4t

一応こちらも。
改造できないタイプです。
ウイングがランダム出現なので,一々付ける必要がありません。 
今回紹介したテクスチャも流用可能です。

製作者のssです。
Evo_VI.jpg
http://mttrance.blogspot.jp/2010/10/mitsubishi-lancer-evolution-iv-gsr-99.html

Mitsubishi lancer Evolution VI。
1999年1月発売。型式名"GF-CP9A"。通称"エボVI"。
空気抵抗および冷却性能、またフロントリフトの改善を目的として、ナンバープレート位置のオフセット、フォグランプの小径化などによる前面開口部形状の拡大、リアスポイラーの2段ウイング化などで、空力が改善された。しかし、WRCでは2段ウィングがレギュレーション違反(WRカー規定では2段ウイングが禁止であるため)と認定され、実戦投入はなされなかった。(下段とトランクの間にある隙間をカーボン板で塞いでいる)前モデルのエボVで、硬めにセッティングされた足回りが街乗りには向かないことが不評であったため、フロントサスのロールセンター軸をエボV比で30mm低く設定することで、多少ソフトなセッティングに変更された。しかし、競技目的には向かず、全日本ラリー等ではエボVに勝つことができないという、ある種の「退化」を起こしている。そのため、競技用グレードのRSではエボVと同セッティングの足回りをオプションで選択可能となっている。
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エンジンの馬力・トルクはエボVと変わらないが、冷却オイル路内蔵のクーリングチャンネル式ピストンの採用や冷却水レイアウトの変更、オイルクーラーの大型化など、エンジンの耐久性と信頼性を向上させている。また、RSには純正でチタンアルミ合金製タービンが採用され、タービンブレードの慣性力を50%低減している。
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AH 64D Longbow Apache

今回紹介するMODはAH 64D Longbow Apacheです。

Israel。
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コクピット。
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ガンナー席。
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武装です。
M230A1 30mm機関砲。
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色々なパターンが存在します。
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このほかに武装がないパターンも存在します。
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飛行してみました。
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最後に。
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デフォルトモデルは御馴染み(?)このカラー。
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DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=detail&cat=238&start=48&id=43082&orderBy=


AH 64D Longbow Apache。
AH-64D アパッチ・ロングボウ (AH-64D Apache Longbow) は、マクドネル・ダグラス社(現ボーイング)が開発したAH-64A アパッチにロングボウ火器管制レーダーを搭載し、大幅な能力向上を図ったAH-64の派生型。アメリカ陸軍の他、日本の陸上自衛隊でも採用されている。
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AH-64DのコクピットはAH-64Aから完全に一新され、マンプリント型と呼ばれる。前後席には従来の計器類に代わって15×15cmの単色CRT表示装置を2基装備し、乗員のワークロードは大幅に減少した。CRT表示装置には、基本飛行情報のほか、戦術状況表示、エンジンやシステム状況表示、兵装状況表示、レーダー情報表示などを乗員の選択により行うことができ、2基のCRT表示装置には完全な互換性がある。
また、戦闘管理/連携攻撃/状況認識能力が改善されており、サイメトリクス・インダストリーズ製改良型データ・モデム(IDM)を装備する。このモデムは、毎秒16KBという高速データ転送機能を有しており、行動中の地上部隊、あるいは他の作戦ヘリコプター、火力チーム、E-8 J-STARS等と各種データのやりとりを行う。これによって、AH-64Dは各種のC4Iシステムに参加することができるようになり、統合化された空地戦を実現できる。AH-64DのIDMで転送できるデータとしては、座標データ、FCR目標データ、戦闘損害評価(BDA)、射撃ゾーン等で、こうした情報のやりとりは運用の互換性、デジタル通信、4チャンネル運用、耐妨害性、秘匿性、各種無線機、戦術火力指揮システムの使用といった特徴を有する
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こちらのほうが出来が良いので差し替えました。
ご了承ください。

 

1987 Ford Sierra RS500 Cosworth

今回紹介するMODは1987 Ford Sierra RS500 Cosworthです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。良く出来ています。
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後部座席です。
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最後に。
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DL
http://www.gtainside.com/download.php?do=download&id=37525

1987 Ford Sierra RS500 Cosworth。
フォード・シエラ(Ford Sierra)は1982年から1993年までドイツ・イギリスを中心としたフォード欧州部門が生産した中型ファミリーカーである。
1982年9月21日に、それまで英独両国で生産されていたコーティナとタウヌスの後継車として発表された。シエラの開発には、BMW時代に3シリーズを開発し後にGM副会長となるボブ・ラッツやルノーのチーフデザイナーとなるパトリック・ルケマンら、その後の自動車業界で活躍する才能が結集していた。
オーソドックスな3ボックスセダンであった従来のコーティナ・タウヌスを見慣れた人々の眼には、シエラの空力的なハッチバックデザインは非常に新鮮なものであった。
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RSコスワース。
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1985年にはターボ付16バルブDOHCエンジン「シエラ・コスワース」が登場した。2000ccで204psを発し、当初はグループAツーリングカーレース出場資格を満たすための500台限定の3ドアハッチバックとして登場したが、ティックフォード社によってスポイラーやエアダクトを追加され、225psに強化されたエボリューション版の「RS500」も製作された。
1988年になるとRSコスワースは新しい「サファイア」をベースに生産されることとなり、更に1990年には「RSコスワース4x4」に発展した。13,140台の2WDと12,250台の4x4版が生産された。1992年以降は「エスコートRSコスワース」が登場し、市場を受け継いだ。

 

Snow rally+α

今回紹介するMODはSnow rally+αです。

スノーコースです。
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お家。
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最後に。
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DL
リンクのOldies Sport Carsさんよりどうぞ。

本来は自分で配置しないといけないのですが,41aeimiさんが配置済みのを
配布されています。
すこし改造されていて,なんとSwissStrollと繋がっております。
凄く便利ですね^^

一応オリジナル版も張っておきます。
http://www.sendspace.com/file/0c1u12


出現位置は御馴染みのサンタマリアです。
今回使用した車MODはOpel Kadetteです。

 

1周年。

本日2月17日でGTASA COLLECTORS MODは1周年を迎えました。
短いようで長い1年でした…。

一年前最初に紹介したのが2003 Peugeot 206 HDiでした。
なんでこいつが最初だったんでしょうか^^;
http://bx360.blog.fc2.com/blog-entry-2.html


とりあえず1周年を記念して(?)SSを取り直したので
よかったらどうぞ。

ここらから私情ですが,最近更新がとても滞っています
とても時間がない…orz
やる気がないわけではないので,生暖かく御覧ください^^;

 

Citroen GT Gran Turismo

今回紹介するMODはCitroen GT Gran Turismoです。
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エンジン・トランクは残念ながら開きません。^^;
が(?)ガル・ウイングです。
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内装です。 前衛的ですね^^;
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最後に。
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DL
http://www.mediafire.com/?f8m2oq1vpe7xtze


Citroen GT Gran Turismo。
GT by シトロエン (GT by Citroën) とは、コンピュータゲーム『グランツーリスモ5プロローグ Spec III』で登場する自動車であり、2008年のパリモーターショーで展示されたショーカーである。
citroen_gt_gran_turismo_images_2.jpg
シトロエンのカーデザイナー・山本卓身と、グランツーリスモシリーズの開発元ポリフォニー・デジタルのコラボレーションで開発された。
このショーカーを限定生産、販売する計画が報じられたが、収益性を理由に中止となった[4]。但し、実走可能な車両がロンドン市内をデモ走行している。
ベルン~1

 

Mitsubishi Toppo BJ

今回紹介するMODはMitsubishi Toppo BJです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 それなりです。
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後部座席。
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最後に。
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DL
http://www.mediafire.com/?e2uc854n9pbqcvb


三菱・トッポBJ。
トッポBJ(Toppo BJ)は、三菱自動車工業がかつて製造・販売していた軽自動車(軽トールワゴン)である。
2004年に一旦生産を終了したが、2008年9月17日に2代目eKスポーツの主要コンポーネンツを流用しながら各部に改良を加え“トッポ”として販売を開始し、事実上のブランド復活を果たしている。
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車名の由来。
トッポ(Toppo) は、 イタリア語でネズミの意味。また日本語での「背高ノッポ」の「ノッポ」をかけてある。
BJは、英語のBig Joyの頭文字B.Jを取った物。
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HQ VegasE.ipl roads

今回紹介するMODはHQ VegasE.ipl roadsです。

LVの大通りの一部がHD化されます。
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なかなかクオリティが高いです。
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WS000059_20130209175059.jpg
WS000065_20130209175059.jpg
最後に。
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DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=43724&t=1


今回撮影に使用したMODは2001 BMW 750i E38 M-Packetです。

製作者様の動画。

 

Peugeot 307 CC Rally

今回紹介するMODはPeugeot 307 CC Rallyです。
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エンジンです。
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トランクです。 毎度お馴染みスペアタイヤ。
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内装です。 そこそこです。
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WS000074_20130207210013.jpg
最後に。
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DL
https://rapidshare.com/#!download|702p1|952420480|307_CC_WRC.rar|1412|0|0


Peugeot 307 CC Rally。
307(サンマルナナ、Peugeot 307)は、フランスの自動車メーカー、プジョーが2001年から2008年まで生産していた乗用車である。
モータースポーツにおいては2004年のWRCより、これまでの206WRCから307CCをベースとしたWRカー・307WRCにスイッチした。307WRCは時折早さを見せるものの、度重なるギヤボックスのトラブル、またボディの大型化により時としてカスタマー・スペック車の206WRCの後塵を浴びるほど不振を極め、あまりのマシントラブルの多さに当時のワークスドライバーであったマーカス・グロンホルムは「このクルマにはもううんざりだ」とSS直後のインタビューで吐き捨てている。2005年シーズンを最後にワークスとしてのWRC撤退を表明した。ちなみに、2005年度のワークスマシンを元としたカスタマー・スペック車が、2006年シーズンにプライベートチームOMVプジョー・ノルウェーWRTからエントリーしていた。
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GTA5

噂のGTA5ですが
発売が2013年の9月17日に決定したようです。
…随分と先の話ですね^^;

発売も楽しみですが5のMAPなんやらのSA移植も実に楽しみです(笑

そこで(?)5のMAPの情報が出ていないか色々と探したのですが
こんなのが出てきました。


広すぎワラタw
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http://livedoor.blogimg.jp/sleepy0130/imgs/d/b/db34ad54.jpg
↑こっちは拡大出来ます。

見てみますと,愛しのSFやLAなんかもあって凄いワクテカします。
右下にはバイスシティまで…


でもこんなに広いと実機に入らないのでは…と思ってしまいます
てか無理でしょう(笑
この画像の元が公式ではないみたいなので
まあ釣りでしょう^^;

このMAPの広さとなりますとPS4(発売決定らしいですね)かXBOX720なんかを
待たないと駄目でしょうね…


でも本当にこんな感じのMAPなのでしたら10年は遊べそうですね。

 

汚れを消す。

このようにボディに汚れが付いているMODがありますよね
今回はその消し方です。

WS000214_20130206013500.jpg


1,txd workshopで赤枠の奴を抜き出します。
WS000453_20130206013828.jpg
2,適当な画像編集ソフトで明るさとコントラストを最大に上げます。
(今回使用したのは,GIMP 2です。)
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3,あとは差し替えて,導入して起動するだけです。


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以上チラ裏でした^^;

 

Lancia Delta S4 Stradale

今回紹介するMODはLancia Delta S4 Stradaleです。
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エンジンです。
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ボンネットです。
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内装です。 良く出来ています。
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WS000150_20130205233427.jpg
最後に。
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WS000019_20130205234009.jpg
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DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=48132&t=1


Improved Vehicle Lights Mod対応MOD。


ラリータイプはこちら。
http://bx360.blog.fc2.com/blog-entry-27.html


汚れの消し方はこちら。
http://bx360.blog.fc2.com/blog-entry-360.html


Lancia Delta S4 Stradale。
ランチア・デルタS4 (Lancia Delta S4)は、イタリアの自動車会社ランチアが世界ラリー選手権(WRC)に参戦するために製造された車である。
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型式名はZLA038ARO。 デルタの名を持つが、シャーシは量販車のデルタと異なる専用設計である。また型式名にランチアの800番台、フィアットの100番台でもないアバルトの開発コードSE038をそのまま使っていることも、ラリー専用車両であることを表している。
エンジンは、フィアット製1,759ccの直列4気筒DOHCツインチャージドエンジン。これをリアミッドシップに縦置きした。過給機はターボチャージャーに加え低回転域ではスーパーチャージャーを使うツインチャージャーを採用している。このエンジンは最高出力456ps/8,000rpm、最大トルク46kgf·m/5,000rpmを発生し、1986年最終戦アクロポリスラリーでは600psを超えていた。パワーウエイトレシオは2kg/psを切り、そのパワーで890kgの軽量な車体を加速させた。ただしこの過剰なパワーがピーキーな挙動を生み、乗り手を選ぶ車ともなった。
駆動方式は、1985年当時では最新と言える、ビスカスカップリングによるフルタイム4WDを採用している。また初期のエボリューションモデルには、デフロックのためのレバーがある。しかし、グループB車両に対しての出力規制が甘かったため生まれたこのハイパワーモデルは、結果的に扱いの難しさからドライバーやコドライバーだけでなく、観客をも巻き込んだ死亡事故を誘発させた側面も持つ。
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Citroen DS3

今回紹介するMODはCitroen DS3です。
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エンジンです。
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トランクです。
^^;
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内装です。 そこそこの出来です。
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最後に。
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DL
http://www.libertycity.ru/files/gta-san-andreas/23014-citroen-ds3.html


オープンタイプはこちら


Citroen DS3。
シトロエン・DS3は、フランスの自動車メーカー、シトロエンが製造・販売するBセグメントの3ドアハッチバック型乗用車である。
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2009年2月のジュネーブ・モーターショーで発表されたコンセプトカー、DSインサイドの市販版で、同年9月のフランクフルトモーターショーで発表された。11月に欧州で、翌2010年5月6日には日本での販売が開始された。C3 (2代目) とプラットフォームを共有する。
車名の「DS」は1955年に発売された同社の大型高級乗用車「シトロエン・DS」を由来とし、C3やC5などの「Cライン」とは一線を画した高級車シリーズである「DSライン」の第一弾として投入された。「Different Spirit」の意味も込められており、シトロエンブランドの新しい価値を表現している。
外観ではDSをモチーフとした、ルーフが浮いているように見える「フローティングルーフ」が特徴。カラーのカスタマイズ要素が取り入れられており、ボディやルーフ、ダッシュボードやシートカラーなどを自由に組み合わせられる「ビークルパーソナリゼーション」が設定されているため、組み合わせによっては、まさに世界に一台だけのパーソナルカーを作ることも可能である。製造はフランスのポワシー工場。
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1997 Lamborghini Diablo SV

今回紹介するMODは1997 Lamborghini Diablo SVです。
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エンジンです。
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ボンネット。
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フルオープン^^
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内装です。 まあまあの出来です。
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最後に。
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WS000048_20130201220845.jpg
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DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=48035&t=1


Improved Vehicle Lights Mod対応MOD


1997 Lamborghini Diablo SV。
ランボルギーニ・ディアブロ(Lamborghini Diablo)は、1990年にランボルギーニ社が発売を開始した二人乗りのスーパーカーである。車名のディアブロの意味は「悪魔」。伝説の闘牛(Fighting Bull)の名前から取られた。
ディアブロは世界中で大ヒットを博した1970年~1980年代の名車「カウンタック」の後継車種でもある。空気抵抗を意識した低い車高とスイングアップ(跳ね上げ式)ドアといったカウンタックの特徴を踏襲した。前期型はカウンタック同様にリトラクタブル・ヘッドライトを採用したが、終日ヘッドライト点灯を義務づけにした国・地域が出たため、後期モデルでは日産・フェアレディZ(Z32型)と同形式の部品を装備し、固定式ヘッドライトとなった。もともとこの流用はユーザーによる私的な改造として始められたものだが、それを見たランボルギーニの関係者によって正式採用された。ヘッドライトユニットにNISSANのロゴがあるため、ライト上部に付けられた眉毛のようなカバーで隠されている。後継車はムルシエラゴ。
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SVモデル。
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スポーツ性を重視したスパルタンモデル。ベーシックグレードでもある。

 

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