GTASA COLLECTORS MOD

総入れ替えなんとかなりそうです

 

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1969 Shelby GT500 428 Cobra Jet

今回紹介するMODは1969 Shelby GT500 428 Cobra Jetです。
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エンジンです。
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トランクです。 入っているのは工具箱でしょうか?
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内装です。 とても良く出来ています。
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後部座席です。 何故お金(笑
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こちらは雑誌です。
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以下の小物はランダム出現です。
SAの地図。
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最後に。
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このcarcolsは79,1です。
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Author:Mad_Driver10

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=48591&t=1


Improved Vehicle Lights Mod対応MOD。



1969 Shelby GT500 428 Cobra Jet。
シェルビー・マスタング(Shelby Mustang )は、アメリカ合衆国のフォード・モーターが製造する乗用車である。また過去にシェルビーがフォード・マスタングをベースにチューニングカーとしてモディファイ、販売(ただしシェルビーとして日本での販売実績はない)を行なった経緯がある。したがってマスタングをベースにした特定車種を指す総称であり、モデル名ではない。
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1969年モデルは再度、外装を変更することとなった。同年デビューしたフォード・マスタング・マッハ1をベースにフルモデルチェンジと言っても過言ではないほどの変貌を遂げている。 スペックとしてGT350のエンジンユニットが351ci(約5.8L)の最高出力290馬力/4800rpm。バルブカバーにはコブラのマークを入れいかにもスペシャルチューンに見せていたが、中身はマスタング・マッハ1のエンジンと同一であった。GT500のエンジンもまた、前年モデルのGT500KRと同一の428コブラジェット。スペックとして大きな変貌はなかった。
シェルビー・マスタングの歴史はこのモデルで一旦幕を下ろすこととなった。フォード・モーターの戦略として、既にマスタング・マッハ1、マスタング・BOSSという新しいモデルを投入しており、レースシーンもSCCA Tras-Amへと主力ステージを変更しつつあった。 大排気量を武器に高スペックとレース指向のいわゆるマッスルカーの市場も狭まりつつ、存在意義も疑問視されていた。それは社会情勢としての背景もある。ベトナム戦争の長期化など国家としての疲弊や、社会情勢の不安やエネルギー問題の浮上などが挙げられる。 何より1969年モデルが顕著なのだが、シェルビーというレース名門ブランドを冠したただの車になっている実情があった。 発祥はレースにも適用できるロードゴーイングカーであったシェルビー・マスタングもデチューンを繰り返し、上がるのは排気量とエンジンスペックのみ。そしてそれらを補う意味でギミックやデコレートが増える一方であった。 その現状を鑑みフォード・モーターとキャロル・シェルビーはシェルビー・マスタングの開発を中止にした。
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1984 Lamborghini Jalpa P350

今回紹介するMODは1984 Lamborghini Jalpa P350です。
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エンジンです。
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ボンネットにはスペアタイヤが。
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内装です。 良く出来ています。
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何故か救急箱が… (ちょっと見難いですね^^;)
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小物はランダム出現です。
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最後に。
オープンタイプはランダム出現です。(このとき小物は出現しません)
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ライトアップ!
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Author:Mad_Driver10

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=46561&t=1

Improved Vehicle Lights Mod対応MOD


1984 Lamborghini Jalpa P350
ジャルパ(Jalpa )は、ランボルギーニが1981年から販売していた2座席のミッドシップカーである。
lamborghini_jalpa-p350-1984-88_r10.jpg
1981年ジュネーブショウで発表された。シルエットをベースにしており、ボディデザインはベルトーネによる。エンジンはDOHCのV8で、ボアφ86mmのままストロークを75mmに伸長することにより排気量3,485ccに拡大し圧縮比9.2で255馬力/7,000rpm、32kgm/3,500rpm。ルーフを外しオープンにすることができるがルーフはフェラーリ・ディーノなどと比べてはるかに重く、1人での脱着は難しい。またラジエーターのファンスイッチが手動である。総生産台数は179台。
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2010 Aston Martin Rapide

今回紹介するMODは2010 Aston Martin Rapideです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 良く出来ています。
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後部座席。
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最後に。
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Author:gamebp

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=49742&t=1

Improved Vehicle Lights Mod,steering.cs対応MOD。

独断と偏見でこちらの方法で汚れを消して紹介しています。


2010 Aston Martin Rapide。
ラピード(Rapide )は、イギリスの自動車メーカー、アストンマーチンが2010年より製造・販売するハッチバック型乗用車である。
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2009年9月のフランクフルトモーターショーで発表され、2010年第1四半期に製造開始、第2四半期に販売開始される[1]。2006年1月の北米国際オートショーにおいて先に公開されたコンセプトカー、ラピードコンセプトの市販版に相当し、本格的な開発は2007年6月に開始された。エンジンの製造はドイツのケルンにあるアストンマーチンエンジン工場で行われるが、英国本社ゲイドン工場の生産能力不足のため、現在最終組み立ては同社の提携企業であるマグナ・シュタイアーのオーストリア グラーツ工場で行わているが、英国本社ゲイドン工場の拡張により2012年後半から、その他のスポーツカーモデルと同様、英国ゲイドン本社工場での生産に変更される。
なお、車名の「Rapide」は、1961年から1964年まで製造された同社の4ドアセダンラゴンダ・ラパイド (Lagonda Rapide) が由来となっている
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1986 Mitsubishi Starion ESI-R

PC復活後最初に紹介するMODは1986 Mitsubishi Starion ESI-Rです。
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エンジンです。
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トランクです。
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内装です。 とても良く出来ています。
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後部座席。
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小物はランダム出現です。
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ライトアップ!。
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最後に。
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Author:Mad_Driver10

DL
http://www.gtainside.com/en/download.php?do=getfile&id=49889&t=1

Improved Vehicle Lights Mod対応MOD。


1986 Mitsubishi Starion ESI-R。
スタリオン(Starion )は、三菱自動車工業が1982年から1990年まで生産していたフロントエンジン・リアドライブ方式の2ドアクーペである。
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1982年、発表。独自のスタイルを持つスペシャリティーカーとして名を馳せたギャランΛ/エテルナΛの後継車種にあたる。キャッチコピーは『ヘラクレスの愛馬、アリオンが今、星になって帰ってきた』。
角張ったボディデザインはアメリカ市場を意識したものであるが、ランサーセレステを開発した二村正孝の著書によると、セレステの後継車として計画されていた「セレステII」のプロトデザインがスタリオンのデザインに直接的な影響を与えたとされている。「セレステII」のプロトデザインはノッチバックであり、後に自動車雑誌のインタビューに登場した当時の三菱の技術者達もギャランΛ/エテルナΛと同じノッチバックデザインのスタリオンを登場させたい意向があったと語っているが、実際に市場に投入されたのはハッチバックのみであった。
当初はG63B型直列4気筒SOHC2バルブ、サイレントシャフト付き2,000ccECIターボ(タービンは三菱TC05-12Aを採用)、同キャブレター式自然吸気エンジンの2本立てでスタートした(グレードは下記を参照)。Λ同様、ギャランΣ/エテルナΣのフロアパンを流用しているため、フロントに縦置きされたエンジンで後輪を駆動するFR車である。販売開始当初はΣの後輪車軸をそのまま使用した車軸懸架の車体と、後輪にマクファーソンストラットを使用した独立懸架の車体が並存したが、間もなく独立懸架の車体のみに統一された。
北米市場での競合車種はポルシェ・924ターボが想定され、発売当初、自動車専門誌にサーキットでの924ターボとの比較テストの模様を掲載する広報活動も行われた。ステアリングは当時としては保守的な機構であったボール・ナット方式のパワーステアリングが採用され、欧米の自動車メディアはターボエンジンの高出力とボール・ナットながらもクイックなレシオのステアリングを評価した反面、ボール・ナット特有のステアリングフィールの鈍さを辛辣に評価する向きも目立った。
後に、日本車の市販車で初の空冷式インタークーラーターボを装備するモデル、可変バルブ機構式3バルブエンジン+インタークーラーターボのG63BシリウスDASH3×2エンジンを積んだ2000GSR-V、3ナンバーサイズとなるブリスターフェンダーを採用した2000GSR-VR、そのボディにギャランΛ/エテルナΛや初代デボネアに搭載されていたサイレントシャフト付き2,600ccのG54B型にインタークーラーターボを装着した2バルブエンジン(シリウスDASH3×2ではない)を積む2600GSR-VRが加わった。
コルディアに引き続き、発売当初のカタログやポスターには長岡秀星によるイラストレーションが多用され、長岡による馬頭をあしらったスタリオンマークがデザインされた。
アメリカ市場を意識していたため、低~中回転域を重視したトルク重視のエンジンセッティングとなっているのが特徴で、2,600ccエンジンの最高出力は175仏馬力であったが、最大トルクは32.0kg-mを発揮していた。クライスラーにもOEM供給され、ダッジとプリムスからコンクエスト(Conquest )の名称で販売されていた。
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ESI-Rモデル。
北アメリカモデルの最上級グレード。
特別仕様として、国内仕様ではオプションであった8段可変ショックに加え、ホイールも国内仕様と同デザインながらも前後1サイズずつ拡幅された物を標準装備した「ESI-R スポーツハンドリングパッケージ(SHP)」が存在した。

 

更新再開します。

更新準備が整いましたので更新を再開します。
SS撮影ツールの選定で随分手間取りましたが,最終的には
ENBのスクリーンショット機能で撮影して,もともとPCに付属していた
Adobe Photoshop Elements 10でweb用にリサイズという形になりました
(色々なコメントありがとうございます^^)

前の環境より手間が掛かるのですが,その分格段にキレイになったので良しとします(笑
(画像をクリックすることでより鮮明にご覧になれます)


ということで試し撮りしてみました。
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だいたいこんな感じとなりました。
それでは今後も当ブログをよろしくお願いします^^。

 

PC復活

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とうとうPCが到着しました^^

こんなかんじのスペックです。
WS000020_20130424214211.jpg
WS000021_20130424214211.jpg

前使っていたノートが
CPU1,7のシングル メモリ1,5 geforce6200(多分)だったので
物凄い進歩となりました


ということで早速MOD紹介に戻りたいのですが
立ちはだかるwin7の壁

互換モードにしたり管理者権限でやったりと大変です。
現在はENBとSALAの共存
winshot謎の真っ黒現象(ゲームだけ)
に襲われています(笑

それにしてもまさかwinshotで止まるとは…


※追記
ENBとSALAの共存はなんとかなりました
コメントありがとうございます^^

 

pc買いました

ようやくですがpcを購入しました
こちらです
http://configure.apj.dell.com/dellstore/config.aspx?oc=w2101cp51jp&model_id=xps-8500&c=jp&l=ja&s=dhs&cs=jpdhs1&

グラホがちとしょぼいのと、中華製という以外は満足です。

予定では以前紹介したノートでしたが円安(?)の影響でしょうか
もう二万も値上がりしていますorz
そこで見切りをつけてコイツにしました
136700ナリ

かなりの破格で買えた気がします。




まぁ来るのは10日後なんですがね

 

見通しがたちました

ようやくお金の工面がなんとかなりました
駿河屋さんに1週間も待たされたため
予定よりかなり遅くなってしまいました^^;

あとはpcの吟味です(笑

多分今週末には注文すると思います



追記

なんと一万円も値上がりしていました
なんでじゃぁああああ

 

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プロフィール

BX

Author:BX
GTASA COLLECTORS MODへとうこそ^^
リンクフリーです。

掲載している画像や文章で不都合がありましたら
お手数ですがご連絡ください。

DLリンクが切れてる… ということがありましたら
コメントにて報告してくれるとありがたいです

コメントはお気軽に。

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